数学と音楽は似てる




ありおりはべり

いまそがり

がりがりくん







がりがりくんて突然むしょーに食べたくなるよね。

ピノも。スーパーカップも。雪見大福も。



ラーメンも。。






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あのさ、古文てめっちゃキライだったけど

動詞や助動詞の活用らへんはなんかリズムで覚える感じで
大好きだったんですよね私。




るーらるるーるーらる?とか。

すっかり忘れたけど。





そんでさ、


楽しかったから調子ぶっこいて普段やらない古文の勉強とかやってさ。




そうしたらその活用の出てきたところだけ満点になってて。
そこが満点だったの学年で私ひとりだったらしくて。




私すごく嬉しかったんだけど


そのときの古文の先生に




「それって考えて答え書いたの?適当に選んだんじゃないの?」

てまじめな顔で言われてさ。




なんか衝撃的だったんだよね。。





それもみんなの前で言うもんだから
こっちも何か返さなきゃいけないじゃないのよね。




ちゃんと考えましたって言ってやってもよかったんだけど

ほら、めんどくさいやん。





あ〜〜そうそうなんとなくですねー



てふつーに答えたら「やっぱりね」て言われて。





なんだかなあ・・・て感じだったな。




笑いながら「え〜ちゃんと考えましたようー」というのが
きっと正解だったと思うんだけど

そんなこと言う人間に笑顔ふりまくのもめんどくさくて。




まあ、日ごろのおこないかもしれないけど。
テキトーな感じがダダもれだったのかもしれない。



あの先生(若い女性)に見る目があるとは思えないけど。

あれで古文もっとキライになった。





もともと暗記タイプの教科はおもしろくなくて好きじゃないんです。


英語とか単語覚えるのめんどくさいのと
中2のときの英語の先生が好きじゃなくて勉強しなくなって
もうまっったくわからないし。


QUEENのあいわずぼーんの歌のやつ聞いて

ぼーんてなにて人に聞いたらめっちゃ笑われたことがあるくらいです。。


歴史とかもね、
なんでこんな年号を覚えなきゃいけないのかとか
意味あるのかとか考え出したら
なんにも覚えれませんでした。。(遠い目)




でもでも

数学は図形とか関数とか好きで満点とか高校のころとってたです。




音楽と数学が得意だと言うと変な人と言われるんだけど

いろいろ似てるんですよ。。





音楽理論とか楽典とかめっちゃ理屈もりもりだし

数学はひらめきや感覚が必要だからとても芸術的。

どちらも自然の神秘があって美しいです。





基礎をしっかりたたきこんで感覚で応用する、という
面白味のある感じが似ていて大好きです。








さ、ガリガリくん食べようやー








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お母さんの足を洗ったことありますか




私、腸が半分になったとき約3ヶ月間入院したんです。



2ヶ月以上なんにも食べれなくって。

1ヶ月以上まったく動けなくて外に出られなくて。




29歳のとき、10月のあたまから入院して

ちょっと状態良くなくて10月の間に2度開腹手術したんです。




その間けっこうベッドの上でうなされてる状態で。
1番すごいときは身体に管を6個つけていました。


11月に入ってから車椅子で動けるようになって
トムさんが外に連れ出してくれたんです。



といっても病院の駐車場ですけれど (。-∀-)



少しひんやりして紅葉なんかもしていて浦島太郎の気分でした。

入院当初の10月の初めってまだ温かったですから。





とにかく体力がなくなっていて、

廊下で歩く練習をしていると歩行器のおじいちゃんに
スイスイ~って抜かされるんですよ。


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・・・もう笑うしかないですよね。





そんな食べられない状態での歩く練習とかで
ふらふらへろへろしてて起き上がれなくって

お風呂も1ヶ月以上入ってない状態でした。

身体は拭いていましたけど。




まあ身体はそんな感じだけどけっこうヒマで。

看護師さんやほかの医師とか薬剤師のお姉さんとか
CDとか漫画とか持ってみんな遊びに来てくれるんです。
夜中にナースステーションで音楽聴いて遊んだりとか。


30歳の誕生日を病室で迎えたんだけど
朝起きると枕元に看護師さんからのお手紙が置いてあったり。

入院生活もなんだかんだで楽しくて快適でした。




少し起き上がれるようになってからは
看護師さんがシャンプーしてくれていました。

これがもう気持ち良くって。



あと、母親が毎日枕のタオルを変えてくれていて
それがすごく楽しみでした。





そんなある日、1ヶ月以上お風呂に入っていない私の足を
看護師さんが洗ってくれたのです。




仲良くしてくれた看護師姉さんがタライを持って病室に入ってきて

にっこり「足を洗ってあげよう」と言ってくれました。



もうね、垢でまくり。笑




冗談で「うっわ!すっげえ!きったねえ!(笑)」とか言いながらも

しっかりと丁寧に時間をかけて洗ってくれるんです。



いやー、恥ずかしかったほんと。笑





足を他人から洗ってもらうって普通なかなかないですよね。
すっきりして嬉しかったな。






そんで

その1年後に今度は別の病院に再度1ヶ月間入院したのですが
お隣のベッドのおばあちゃんが脚を曲げられない状態でして。


自分で足を洗えないって悲しんでいました。



入院して3週間目くらいに
私もだんだん調子戻ってきましたので、

そのお隣のおばあちゃんと一緒にお風呂に入ったんです。

そして足を洗ってあげました。



なんか、こう、周り回って?・・・みたいな。へへへ。




おばあちゃんもね、すごく喜んでくれてよかった。

他人の足を洗うって初めてしました。




看護師さんとか介護されてる方とかすごいなあとほんと思う。






そして数年たって、ぼちぼち元気も出てきて

おかんと温泉に行ったんです。




まだまだ元気なので足はまだちょっとアレなんだけど

背中をね、流しました母親の。幼少期以来じゃないかな。



こういうのってちょっと照れくさいですよね。笑






病気のこととか書くとちょっとしんみりしちゃうから

あまり書かない方がいいかなとか思ってしまうんだけど
備忘録として残しておくことにします。

これからこういうネタ少し増えるかもです。






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じゃんけんの仕方





わたし小学生のときに2度転校したんですけど
すっごく困ったのはじゃんけんでした。




ひとつ目の小学校では

「じゃーいーけーんーもってーしっ」

とゆっくり言っていました。
なにをもつんだろう。。と今思う。






ふたつ目の小学校では

「じゃんけんしっ」とか「じゃんけんぽんっ」

とかだったと思います。






みっつ目の小学校では

「最初はぐー、じゃんけんぽんっ」

と言っていました。





どんどん田舎に引っ越していったんだけど
じゃんけんはみっつ目が都会っぽいぞ。


まあ流行りとかあるんだろけど。





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笑われるのもけなされるのも
けっこう得意です。たぶん



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