人生のしまい方




人生のしまい方というテレビ番組をみて

最期にどうありたいかとか考えてみたり。





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なんかいろいろ数字がおかしい。
人生なめてないです私。





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自然の力は強い




この度の熊本地震により、
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
被災地の1日も早い復旧ををお祈り申し上げます。






私が地震のことを知ったのは関西の友人からきた
「地震大丈夫?」というメールでした。



まったくわからなくて

はて??

というかんじでニュース見てびっくりでした。



そのときわたし中部地方におりましたので
すぐに九州のみんなと連絡取り合いました。


もうね、すごかったみたいほんと。





九州は災害少ないし、という根拠のない安心感を
たぶんみんな持ってたと思う。


震源地の熊本県益城町って叔母家族住んでるので
もう本当に心配でした。

なんで阿蘇山じゃなくて益城なの?って。

テレビをみていつも通ってた道や
見慣れた景色が歪んでいてすごくショックでした。




実はわたし大きな地震を体験したことなくって。
約10年前の福岡県西方沖地震のときは関西におりましたのです。

阪神淡路・東日本大震災のときは九州におりました。




こんなね、テレビみてめそめそしてるような
ぬくぬくとした女に何かができるとも思えないけども、
益城の叔母の家へ親と一緒に先日行きました。


テレビの画面の中でしか知らなかった世界が
すぐ目の前にあって、もう、ほんと、泣きたくて。




阿蘇大橋へ続く道は通行止めになってたし。
大きな道なのに信号が壊れて交通整理されていなくて
めちゃくちゃ渋滞になってるところがあったり。


叔母のところは、家の中はたいへんなことになっていたようですが
家自体は(要注意とは言われているけど)幸い無事でして、
数日前にやっと水が(にごってるけど)出るようになったとのことでした。


飲料水は別で補充したりなど不便はまだまだ色々あるようですが
少しずつゆっくり回復していってるようです。


でも2軒隣の家が全壊だとか、
近くで地割れしてたり車が家につぶされていたりとか。


余震が続いたりしてみんな疲れてた。
それでもちゃんと前をみてた。



従兄弟たちとは会えなかったけど
しっかりお仕事行けてるようなのでちょっと安心しました。





自然の力ってやっぱり強いです。


どう折り合いをつけながら自然とつきあっていくか、
むずかしいところであります。




元気を与えることができる人が与えたら良いと思うし

元気を受け止めれる人は受け止めたら良いと思う。

休養が必要な人はたくさん休むことができるといいな。




わたしに出来ること、つたないけど自分なりにしてきた。
がんばろうと思う気持ちがわいてきたです。







さて、


私が少し長めに九州にいまして
トムさんはひとあし先に中部へ戻ってたんですけどね。



自分が戻るとき玄関に物でいっぱいのでっかいダンボール箱を
どーんと置いていきました。



えーっと。

たぶん「送ってね(はあと)」と言ってるのだと思ったので
昨日宅急便で送ってあげました。わたしえらい。





あとね、

カウンターテーブルの上に
こんなものがぽいっと置いてあるんだけどさ。







これはわたしに設置しろと言ってやがるなきっと。


いや、良いと思うんですけどね。
何かひとこと欲しいよね。。



よーうし、ゴキキャップ置いてくるぞうー。

ゴソゴソ。










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