「本当の自分」をみつけたい方へ




「本当の自分」を見つけたいなら

「本当の自分さがし」じゃなくて
「偽りの自分剥がし」をしていきましょう。


自分の考えてることは
実は誰かの考えだったりするかもしれないです。




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トロくても良いのじゃよ




わたしなにかとトロいんです。。



もともとトロいのに病気になってさらにトロくなってですね。






でもそれをただの短所ととらえるのか


「慎重に進めれて良い」とか「長い時間集中できて良い」とか
「思慮深い」といった長所ととらえるのか。




どちらにも思うことができるんですよねえ。





私は、ポジティー部の部長てんさんに手を引かれて


はいこっちよー




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と連れていかれてる感じでわりと楽観的な考えをしていると思います。
たぶん。

まあやる気や情熱はあまりそこにありませぬけれど。。






そしてそして。


逆に「すばやい人」がいたとします。


これを「長所」というフィルターで見れば
「活動的・積極的」という個性になります。


そんで

これを「短所」というフィルターで見れば
「軽率・無鉄砲」という個性になります。





自分の「人をみる」という能力が
「長所」をとらえる方で習慣化されていれば、
出会う人出会う人、みんな良い人になります。



逆に、「短所」をとらえる方に習慣化されていれば、
どんなに良い人に出会っても、みんなダメな人になってしまいます。






良い方、悪い方、どちらでとらえているのかで世界が変わるんです。



物事は、良い方を向いていれば良い方に進みます。

悪い方を向いていれば悪い方に進みます。




結果がよろしくなかったりしたときは

何が悪かったのか、
どういう捉え方をしていたのかを考えてみましょ。




まーこれもバランスの問題で、偏ってる人ってのはいるし
へんてこな人もいます。

ちゃんとよく見てたまには
自分は悪くないと言い張ってほえましょ。あは。




「トロい」で思い出したけど

小学1年生のときにめっちゃひとりで居残りして
てれてれ紙版画作ってたんだけど

それ、県の特選とかに選ばれてみんなで見に行ったりしてさ。




選ばれたことよりみんなで見にいったのがうれしかったな。
とろくてもよいのじゃよ。。

うむ。







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右脳と左脳



前にクロスドミナンスについて書いたことあるんですけど、

こちらの記事[クロスドミナンス]

hanaさんには左利きの要素がちょこちょこみられます。




うちの父親に左利きの要素がもりもりあって、
時代が時代だけにばあちゃんに矯正させられて
ペンとかお箸とか右で持ってるんだけど。

おとんは色々左でしてボーリングとか左で投げたりします。


まあそういう遺伝もあってhanaさんも色々
左を使うことがあるんだと思う。

でも中途半端だからなんか色々変なんです。。




ペンもお箸もハサミも右だから
小さいころわたし自分のことちゃんとした右利きだと思ってたのです。

左利きが混ざってるとか知らなくてさ。




よーいドンで構える手足がみんなと逆だったり
野球のバットを持つ手が逆だったりして

そのとき近くにいた先生やおとなの人によく


おまえは左利きなのか?


と聞かれていました。





でも私は自分のことただの右利きだと思っていたから
普通に「右利きです」と答えて。

そうすると右利きの構えを教えてくれるんです。
(あたりまえ)





あのときどっかの誰かが私の才能に気づいてたら
ホームランとかぽこぽこ打ってたかもしれないですよね。。(遠い目)






あとは自分の体に対して紙をまっすぐにして
スラスラと字をかける人が羨ましくて。


私めっちゃ紙を斜めに傾けてくねーっとなりながらじゃないと
字をかけないんですけれどね。



こんなふうに斜めにくねーってして字を書く人って
左利きの要素が強いらしいのですどうやら。





左利きといえば右脳をたくさん働かせているといわれています。

右脳ブームで流行っていたことありましたよね。
うう脳とかうさ脳とか。





んで。


きっとみなさんご存じだと思いますが
右脳と左脳ではその働きに違いがあります。

(まだ色々な研究がなされていて
   一概に絶対これだと言えないことはたくさんありますけれど・・・)




■右脳  《イメージの脳》

・左半身の運動をコントロールする。

・視覚的な情報処理に関わることが多い。

・直感やイメージ、全体像を把握するなど
 「感じる事」に力を発揮する




■左脳  《理屈の脳》

・右半身の運動をコントロールする。

・言語的な情報処理に関わることが多い。

・計算や論理・分析など「考える事」を担当。







ちょっと気になったので脳について色々調べてみましたところ、

めちゃくちゃおもしろかったのでこれからちょこちょこぼちぼち
書いてみようと思います。




1番なるほどーと思ったのは、


「右脳をよく働かせている人は滑舌がよろしくない」


でござりました。

左脳で言語を司っているので納得です。




あなたの近くにいる左利きの人、吃音というほどまではなくとも
実は滑舌わるかったりしませんか?



私はめちゃくちゃ滑舌わるいです。
(えっへん)


ピアノとかいっぱい弾いたときなんてさらにしゃべれません。
トムさんに大丈夫かとかまじめに心配されます。


あは。

まあ自然に任せましょう。




長くなりそうなので今日はこれにて。ではでは。




ちなみにhanaさんはうう脳になりました。



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>>>【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム





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